Nagoya訪問、有難うございます。
「心の風」に誘われて、
ふらっとホテルに泊まることがあるNagoyaです。

Nagoya今回は、
「ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)」
を紹介したいと思います。
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場所:地下鉄東西線二条城前駅から近い(徒歩7分、二条城の正面)!!
Nagoya地下鉄東西線二条城前駅から徒歩7分ほど&JR京都駅中央口からタクシーで12~14分(1580~1660円)。
Marriottホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)のメインエントランスは二条城とは反対側の通りにあるから気を付けてね。
Centrair下の地図に記した「青色の矢印」に従えば、大丈夫。

二条城正面の通りに沿って歩いて行っても、ANAクラウンプラザホテル京都の車寄せスペースを通り抜けてホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)の正面玄関に行くことが出来ます。
館内の様子
フロントまで

(2022年11月撮影)
Marriottスゴい!!
Centrairホテルというより、個人の「邸宅」を思わせる門構え。
ホテルマン250年以上にわたって存在した三井総領家の邸宅跡地に造られたのが、「ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)」でございます。
写真に写っている門(梶井宮門)は、1703年(元禄16年)に造られて以来30~50年ごとに修復が行われており、安全性や耐震性の面で更新されながらも、外観の部材を8割以上残して現在に至っています。(2021年5月の時点)

(2021年5月撮影)
Marriottドアマンがいた!!
Nagoya梶井宮門の手前には車を停車できるスペースがあり、ドアマンがお出迎えしてくれました。
Centrair最寄りの地下鉄東西線二条城前駅から徒歩7分ほど&JR京都駅中央口からタクシーで12~14分(1580~1660円)なので、非日常の序章にドアマンのサービスを受けるのも良いと思います。
Nagoya門幕は、季節によって色が異なっていました。

(2021年5月撮影)

(2022年11月撮影)
Marriottさりげないホテルのロゴが、格好良い。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Nagoya門を潜ると、「ホテル」ではなく「お寺」のような空間。
Centrairエントランスまでの道は若干凸凹していましたが、ドアマンが荷物を運んでくれました。

(2021年5月撮影)
Marriottエントランスの両サイドには、格好良いホテルのロゴがあったよ。

(2021年5月撮影)
フロント周辺

(2021年5月撮影)
Nagoya館内に一歩足を踏み入れると、陶芸作品がお出迎え。
Marriott「八つ橋」みたい!!
Centrair京都とはいえ、違う気が…。
ホテルマンこちらは、彫刻家泉田之也氏の「風」という作品で、他にも館内の至る所に泉田之也氏の作品が展示されております。
Nagoya「八つ橋」なんて言って、恥ずかしい…。

(2021年5月撮影)
Marriottさらに館内に進んで行くと、「和庭園」の景色を楽しめる開放感抜群のレストスペースがあったよ。

(2021年5月撮影)
ホテルマンこちらのレストスペースにて、チェックインの手続きを行わせて頂いております。
Centrair今回は天候に恵まれ、自然光が降り注ぐ心地良さの中、「和庭園」を眺めながらの優雅なチェックイン手続きでした。

(2021年5月撮影)

(2022年11月撮影)
Marriott天井が高くて、装飾もお洒落!!

(2022年11月撮影)
Nagoyaウェルカムドリンクと茶菓子を戴きました。

(2021年5月撮影)

(2022年11月撮影)
Marriott茶菓子は、口の中でゆっくり溶けていく舌触りと優しい味が印象的で、美味しかったよ。

(2021年5月撮影)
Nagoyaレストスペースの隣には、書斎風のワーキングスペースもありました。

(2021年5月撮影)
ホテルマン書斎風のワーキングスペースの正面では、ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)の前身「三井総領家(北家)の邸宅」について学ぶことが出来る資料を展示しております。

(2022年11月撮影)
Centrairレストスペースを挟んで書斎風のワーキングスペースの向かいには、茶道を体験できるスペース(茶居)が用意されていました。
ホテルマンお一人様950円にて、立礼(りゅうれい)式のお手前をお楽しみいただくことが出来ます。
ホテルマン
- チェックイン:15時
- チェックアウト:12時
※宿泊プランによって違い有り
※レイトチェックアウト:Marriott Bonvoyのゴールドエリートは、最長14時
※レイトチェックアウト:Marriott Bonvoyのプラチナエリート以上は、最長16時
エレベーターホール&通路
フロント最寄りのエレベーターホール

(2022年11月撮影)
※フロントがある階(1階)のエレベーターホール
Nagoya床面と壁面の石材&エレベーターの扉周囲の木材によって、エレベーターホールという「近代的な空間」は完全なる「和モダンの空間」へ。

(2022年11月撮影)
※宿泊した客室がある階のエレベーターホール
Centrair木や竹で造られた作品&苔が、「和モダンの空間」の完成度を高めていました。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
朝食会場最寄りのエレベーターホール

※朝食会場がある階(1階)のエレベーターホール

※宿泊した客室がある階のエレベーターホール
Nagoyaフロント最寄りのエレベーターホールとは異なり、薄暗さが大人の雰囲気を演出&「落ち着いた印象」を受ける空間でした。
Centrair館内に2基あるエレベーターの内装は、照明&ふんだんに使用された木材が「和モダンな個室」を作り上げていて、思わずエレベーターの中に居ることを忘れてしまうほど。

(2022年11月撮影)

(2021年5月撮影)
Nagoya彫刻処理を施された部分に目を惹かれました。

(2022年11月撮影)
宿泊した部屋がある階の通路

(2021年5月撮影)
Centrair壁面は、「障子」を連想させる造りでした。

(2021年5月撮影)
Nagoyaカーペットは、石庭を連想させる色と模様でした。

(2021年5月撮影)
Centrair部屋の入口周辺には木材がふんだんに使われていて、「素敵な室内」が出迎えてくれることを確信できます。

(2021年5月撮影)

(2022年11月撮影)
Nagoya通路の片側にしか客室が無い通路には休憩スペースのような場所が設けてあり、自然光に誘われて、「素敵な庭園(後述)を上からも楽しんでみよう」と、つい足を止めてしまいたくなります。


(2021年5月撮影)
Marriottルームキーも、お洒落&複数の絵柄が用意されていたよ。

(2021年5月撮影)

(2022年11月撮影)
室内の様子
部屋の広さ
ニジョウルーム

(ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)のHPから拝借)
Nagoya大型のスーツケースを全開させても、通り道を十分確保できるほど。
Centrair大型のスーツケースを2個全開させても通り道を確保できるほどの広さでした。
Marriott3~4泊用のスーツケースまでなら安心して置ける奥行きのバゲージラックもあったよ。

(2021年5月撮影)
Centrairウォークインクローゼットもあったので、荷物の置き場には困りませんでした。

(2021年5月撮影)
デラックススイート

(ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)のHPから拝借)
Marriottデラックススイートにもいくつかタイプがあるようで、今回宿泊した部屋は、上の写真とは少し異なる造りだったよ。
Nagoya大型のスーツケースを全開させても、通り道を十分確保できるほど。
Centrairウォークインクローゼットもあり、3~4泊用のスーツケースまでなら安心して置ける奥行きのバゲージラックがありました。

(2021年11月撮影)

(2022年11月撮影)
デスク
ニジョウルーム

(2021年5月撮影)
- 奥行き:ノートパソコン2.5~3台分ほど
- 横幅:ノートパソコン4.5台分ほど
- LAN:無線、無料
- スリッパ:有り
Marriottソファーとテーブルじゃん!!
Nagoya他にテーブルはありませんでしたが、コンセントとUSBポートが壁面に設置されていたので、ソファーに座りながらデスクワークを行うことができました。
Centrair壁面に設置された照明は、和の要素十分&木製のテーブル周辺に温かみを提供してくれていました。

(2021年5月撮影)
デラックススイート

(2022年11月撮影)
- 奥行き:ノートパソコン2.5~3台分ほど
- 横幅:ノートパソコン4.5台分ほど
- LAN:無線、無料
- スリッパ:有り
Centrairニジョウルームと同様、壁面に設置された照明は、和の要素十分&木製のテーブル周辺に温かみを提供してくれていました。

(2022年11月撮影)
Marriottスリッパが、ふわふわ!!

Nagoyaニジョウルームとデラックススイートで違いは無く、ホテルが提供するスリッパの中では最上級の心地よさでした。
Centrair素足で履きたくなる履き心地抜群のスリッパでした。
ベッド
ニジョウルーム

- ルームウェア:有り(バスローブも有り)
Centrairベッドは、小学生の子供であれば、親子3人で寝ることができそうでした。
デラックススイート

- ルームウェア:有り(バスローブも有り)
Centrairベッドは、小学生の子供であれば、親子3人で寝ることができそうでした。
ホテルマン12歳以下のお子様は、「添い寝」にてご宿泊可能です。
バスルーム
ニジョウルーム

(2021年5月撮影)
- シャンプー類:ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、ボディーローション有り
- ドライヤー:有り
- 歯ブラシ:有り
- コップ:有り
Centrair素敵!!
Nagoyaふんだんに使用されている石材の中にツヤ消し処理を施された金属パーツが違和感無く溶け込んでいて、高級感たっぷりのバスルームでした。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrair壁面に設置された陶芸作品&専用容器に収められたバスソルトは、気分を高揚させてくれました。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Marriott広々としたバスタブだったよ。

(2021年5月撮影)
デラックススイート

(2022年11月撮影)
- シャンプー類:ボディーソープ、シャンプー、コンディショナー、ボディーローション有り
- ドライヤー:有り
- 歯ブラシ:有り
- コップ:有り
Centrair素敵!!

(2022年11月撮影)
Nagoyaニジョウルームと同様、ふんだんに使用されている石材の中にツヤ消し処理を施された金属パーツが違和感無く溶け込んでいて、高級感たっぷりのバスルームでした。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Centrair素敵!!
Nagoya広々としたバスタブに加えて備え付けのテレビ&バスソルトに、つい長湯してしまいました。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Marriottレインシャワーも、設置されてたよ。


(2021年5月撮影)
Centrairバスアメニティは、ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)オリジナル。
ホテルマンザ・ペニンシュラ東京で採用されているルームアメニティも手掛ける調香師「大沢さとり氏」プロデュースのブランド「PARFUM SATORI」を当ホテルでは採用しております。

(2021年5月撮影)
Marriottニジョウルームとデラックススイート共に、洗面台の手前にマットが敷いてあって、格式の高さを感じたよ。
内装
ニジョウルーム

(2021年5月撮影)
Centrair床面の素材の境界にスリッパが整えて置いてあり、日本文化が宿泊客を出迎えてくれているようにも感じられました。

(2021年5月撮影)
Marriott隣には木製の下駄箱が置いてあって、伝わってくる温もりは、まるでウェルカムメッセージのようだったよ。
Nagoya陶芸作品が飾られていて、エントランスから高級感は十分。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrair素敵!!

(2021年5月撮影)
Nagoya壁面の大部分が窓であることに加えて、今回宿泊した部屋は「二条城ビュー」付き。
窓の外は視界を遮るものが無く、窓枠が額縁のようにも見える素敵な景観でした。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrair「縁側」のようにも見えるスペースは、お茶を飲みながら二条城ビューを楽しむことが出来そうでした。

(2021年5月撮影)
Nagoya結局、荷物置き場になりました。
Marriottデスクに置いてあったウェルカムスイーツは「優しい味&程良い甘さ」で、和菓子を好きになったよ。

(2021年5月撮影)
Nagoyaホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)の西側に二条城があるので、夕暮れ時のサンセットビュー&差し込む西日もオススメです。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrairベッドヘッド周辺にも、「和モダンの空間」を支える「和風の照明や装飾」がありました。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrair茶器やカップもお洒落で、これらの上部に飾ってある苔&ミニバーでの和菓子提供は、和モダンの空間の完成度を高めていました。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
デラックススイート

(2022年11月撮影)
Centrairニジョウルームと同様に、石材からカーペットに床面の素材が代わる境界は、玄関と室内を明確に区分していました。

(2022年11月撮影)
Marriottニジョウルームと同様に玄関領域の脇には木製の下駄箱も置いてあって、伝わってくる温もりは、まるでウェルカムメッセージのようだったよ。

(2022年11月撮影)
Centrair素敵!!
Nagoya「出窓」のような造りも、お洒落。

(2022年11月撮影)
Centrair結局、荷物置き場になりました。

(2022年11月撮影)
Marriott目隠しの竹が植えてあったけど、正面にある住宅からの視線が気になるから、滞在中はブラインドを下ろしておいた方が良いよ。

(2022年11月撮影)
Centrairミニバーで提供されていた茶器やカップもお洒落で、ミニバー上部に飾ってある苔は、和モダンの空間の完成度を高めていました。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Marriottミニバーの隣には、陶芸作品も。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Centrair素敵!!
Nagoyaリビングルームには、インパクト抜群の木彫りアートを背景に和モダンなソファー&テーブル。

(2022年11月撮影)
Marriott到着時にはテーブルにウェルカムスイーツが置いてあったけど、どれも美味しかったよ。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Nagoya液晶テレビが可動式アームで設置されていたので、ソファーに座って珈琲&ウェルカムスイーツを戴きながらテレビ鑑賞を楽しめました。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Centrair素敵!!

(2022年11月撮影)
Nagoya壁面に飾られた陶芸作品&ベッドヘッド周辺の照明と装飾が、お洒落。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Centrair素敵!!
Nagoyaベッドルームにも可動式アーム付きの液晶テレビが設置されていて、ベッドからテレビを楽しむことが出来ました。

(2022年11月撮影)

(2022年11月撮影)
Centrairベッドルームも、住宅の正面。

(2022年11月撮影)
Marriott目隠しの竹が植えてあったけど、正面にある住宅からの視線が気になるから、滞在中はブラインドを下ろしておいた方が良いよ。
サーマルスプリング

(ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)から拝借)
Centrair素敵!!
Marriottホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)には、水着を着用して入る「天然温泉を用いたプール」(サーマルスプリング)があるよ。
ホテルマン次の条件の下、お楽しみいただけます。
利用可能年齢
- 3歳未満:御利用になれません
- 4歳以上16歳未満:保護者同伴の上、10時~16時の間、御利用になれます
- 16歳以上:7時~23時(最終受付は、22:30)の間、御利用になれます
※2021年5月時点
Marriott客室にあるテレビで混雑状況を確認できるよ。
プライベート温泉

(ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)から拝借)
Nagoya「温泉は裸で&人目を気にせずリラックスして」という人には、プライベート温泉のサービスもあります。
ホテルマン次の利用料金の下、7時~23時(最終受付は、22:00)の間、お楽しみいただけます。
- 60分:19500円
- 90分:27000円
- 120分:34500円
※2021年5月時点
SPA

(ホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)から拝借)
CentrairSPAもあります。
Marriottサーマルスプリング&プライベート温泉&SPAがある地下1階には幻想的な空間が用意されているから、宿泊したら行ってみると良いよ。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrairフロント最寄りのエレベーターホールには、「洞窟内SPA」を連想させる巨大な岩&石材で造られたSPAの案内板。

(2022年11月撮影)

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Nagoya朝食会場最寄りのエレベーターホールは、和の雰囲気。
フロントと朝食会場の間にある通路

(2021年5月撮影)
Centrair素敵!!
Nagoya壁面から天井に繋がる木材の連なり&床面の石材によって、神聖な空間が創り出されていました。
Marriott通路の片側の大部分がガラスだったから、自然光が心地良かったよ。

(2021年5月撮影)
Nagoya時間帯によって異なる姿を見せるので、滞在中に数回は歩いてみて下さい。
8時頃

(2022年11月撮影)
20時頃

(2022年11月撮影)
和庭園

(2021年5月撮影)
Nagoyaホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)の中央には、モダンな和庭園がありました。
Centrair天気に恵まれたら、レストスペースから和庭園を楽しむのがオススメです。

(2021年5月撮影)
Marriott庭園内を散歩すれば、様々な姿の和庭園を楽しめるよ。

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Nagoya時間帯によって異なる姿を見せるので、滞在中に数回は足を運んでみて下さい。
8時頃

(2022年11月撮影)
12時頃

(2022年11月撮影)
20時頃

(2022年11月撮影)
食事
朝食会場:FORNI(フォルニ)

(2022年11月撮影)
- スタイル:セットメニュー形式
- 料理:洋食と和食
- ライブキッチン:無し
- 料金:4500 or 6100円(大人)
Nagoya朝食会場は、フロント階(1階)にありました。
ホテルマンMarriott Bonvoyのプラチナエリート以上の御宿泊者様は、無料朝食を召し上がれる特典をチェックイン時に選択頂けます。

(2021年5月撮影)
Centrair会場はお洒落な雰囲気だったけど、朝食やランチは、和庭園を眺めながら戴ける窓際席がオススメ。

(2021年5月撮影)

(2022年11月撮影)
Marriott外でも食べることが出来そうだったよ。

(2021年5月撮影)
提供されていた朝食

(2021年5月撮影)
Centrair4種類のメニューから選ぶことが出来ました。
Marriott卵料理は、オムレツを含め、エッグベネディクトやポーチドエッグ等、一部のホテルでしか提供されない料理も選択できたよ。
戴いた朝食

(2021年5月撮影)

(2021年5月撮影)
Centrair料理は、どれも美味しく、量も十分でした。
Marriottパンは、温かかったよ。

(2022年11月撮影)
Nagoya2022年11月に利用した時は、食事の提供スタイルが2021年5月に利用した時から変わっていました。
ホテルマンお召し上がりになれなかったパンにつきましては、お部屋にお持ち帰り頂くことが出来ます。
クラブラウンジ
ホテルマンホテル ザ 三井京都(HOTEL THE MITSUI KYOTO)では、クラブラウンジを設けておりません。
ホテル周辺の特徴
コンビニエンスストア
Nagoya徒歩圏内にセブンイレブンとファミリマートがありました。
飲食店
Centrairホテル内には飲食店がありましたが、お手頃価格の食事が出来る飲食店は、少なさそうでした。

Nagoya
口コミ
Relux

Trip.com

一休.com

Tripadivisor
楽天トラベル
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じゃらん

マリオット系列ホテルにお得に宿泊する方法
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Nagoya1泊ではなく1滞在なので、気を付けて下さい。
Centrairこの紹介制度は、紹介したMarriott Bonvoy(マリオットボンヴォイ)会員にもポイントが与えられるので、入会後は御家族・御友人に紹介してポイントを貯めてみて下さい。
あとがき
Nagoya
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