Nagoya訪問、有難うございます。
「心の風」に誘われて、
ふらっとホテルに泊まることがあるNagoyaです。

Nagoya今回は、
「ANAクラウンプラザホテル富山」
を紹介したいと思います。
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場所:富山駅から直通で行ける国際会議場前駅から近い(徒歩約2分)・富山空港からバスで約20分!!
NagoyaJR富山駅から路面電車で4駅目(約6分)の「国際会議場前」から、徒歩で約2分。
※国際会議場前駅からJR富山駅までは、9駅(約22分)

Marriott国際会議場前駅は、ホテルの横にある道路にあるよ。

Centrair路面電車の乗り場は、JR富山駅の改札を出た正面にあります。
Marriott路面電車、格好良い!!

Nagoya料金は、210円(子供は110円)です。

(2023年3月撮影)

Centrairホテルに隣接して、空港連絡バスのバス停「ANAクラウンプラザホテル前」が、あります。
ホテルマン「ANAクラウンプラザホテル前」には、富山空港行き直行バスのみ停車致します。
富山空港との間の行き来には、ANAクラウンプラザホテル富山最寄りのバス停「総曲輪(そうがわ)」を経由する36系統のバスも御利用下さい。

Nagoyaタクシーの場合、JR富山駅から約6分(820~920円)。
館内の様子
フロントまで

(2023年3月撮影)
Marriott「車寄せ」が、あったよ。
フロント周辺

(2023年3月撮影)
Marriott広い!!
Centrair天井が高く、開放感十分な空間。

(2023年6月撮影)
ホテルマン
- チェックイン:15時
- チェックアウト:11時
※宿泊プランや会員ステータスによって違い有り
※レイトチェックアウト:IHGのゴールドエリート以上は、最長14時(その他は、14時までは30%増の料金、17時までは50%増の料金、17時以降は100%増の料金)
エレベーターホール&通路
フロントがある階のエレベーターホール

(2023年6月撮影)
Nagoya「やや狭い」と感じましたが、高さがありました。
Marriottエレベーターは、落ち着いた高級感がある内装だったよ。

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)
宿泊した部屋がある階のエレベーターホール

(2023年3月、14階で撮影)
Nagoya14階&17階のエレベーターホールは、カーペット&エレベーターの扉が、程よい高級感を演出。

(2023年3月撮影)
Centrair11階のエレベーターホールでは、落ち着いた柄のカーペットが採用。
客室がある階の通路

(2023年3月、14階で撮影)
Nagoya14階&17階の通路は、エレベーターホールのカーペットとは異なる柄が採用&程よく高級感を感じる空間。

(2023年3月撮影)
Centrair11階の通路では、エレベーターホールと同じ柄のカーペットが採用。
室内の様子
部屋の広さ
デラックスツインルーム
Nagoya家具を動かせば、大型のスーツケースを全開しても歩くスペースを確保できる感じでした。
Centrair同じコーナールームでも、設置されている家具によっては、家具を移動させることなく大型のスーツケースの全開が可能&歩くスペースも確保できる感じでした。
Marriott4~6泊用のスーツケースを載せることが出来そうなバゲージラックがあったよ。

(2023年3月撮影)
デスク
デラックスツインルーム

(2023年3月撮影)
- 奥行き:ノートパソコン2.5台分ほど
- 横幅:かなりありました。
- LAN:有線と無線、無料
- スリッパ:有り

(2023年3月撮影)
- 奥行き:ノートパソコン3台分ほど
- 横幅:ノートパソコン3.5台分ほど
- LAN:有線と無線、無料
- スリッパ:有り
Nagoya同じデラックスツインルームでも、異なるタイプのデスクが設置されていました。
Marriottスリッパは、ビジネスホテルで提供されているスリッパと同じで「ペラペラ」だったよ。

(2023年3月撮影)
ベッド
デラックスツインルーム

(2023年3月撮影)
- ルームウェア:有り(プレミアフロアのデラックスツインルームにはバスローブも有り)
Centrair小学校入学前の子供であれば、親子2人でなんとか寝ることができそうでした。
ホテルマン11歳未満のお子様は、「添い寝」にてご宿泊可能です。
バスルーム
デラックスツインルーム

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)
- シャンプー類:シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ有り
- ドライヤー:有り
- 歯ブラシ:有り
- コップ:有り
Centrair2023年6月に宿泊したときのバスアメニティは、「Antipodes(アンティポディース)」でした。

(2023年3月撮影)
ホテルマンAntipodes(アンティポディース)は、エリザベス・バーバリッチが創設したニュージーランド発のブランドでございます。
また、オーガニック認証機関「Bio Gro New Zealand」によって認証された成分を採用している他、世界で最も古く最も権威がある菜食主義組織「Veg Soc(英国ベジタリアン協会)」からヴィーガンおよびベジタリアン認証を受けております。
Marriott入浴剤も、あったよ。

(2023年6月撮影)
内装
デラックスツインルーム

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)
Nagoya壁面の4割ほどの幅を占める窓&壁面の半分ほどの幅を占める窓が、ありました。

(2023年3月撮影)
Centrair同じコーナールームでも、部屋によって家具の種類や配置が異なっていました。

(2023年3月撮影)
Marriottベッドヘッド周辺は、コーナールームで共通だったよ。

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)
Centrair周囲に高層の建物が無いので、見晴らしは良かったです。

(2023年3月撮影)
Nagoyaソファー&テーブルが設置されているコーナールームも、ありました。
Centrairいつも通り「荷物置き場」に…。

(2023年6月撮影)
Nagoyaプレミアフロアのデラックスツインルームには、マッサージチェアがありました。
Centrairテレビを観ながらマッサージを受けることが出来て、リラックスすることが出来ました。
目の前に「富山城」

ホテルマンANAクラウンプラザホテル富山は、富山城の前にございます。

ライブラリースペース

(2023年3月撮影)
ホテルマンANAクラウンプラザホテル富山では、宿泊者様が御利用になれるライブラリースペースを御用意しております。

(2023年6月撮影)

(2023年6月撮影)
Marriottマンガがある!!
Centrair利用する場合は、フロントデスクで部屋番号と名前を伝える必要があります。
安眠グッズ

(2023年6月撮影)
Centrair「ホットアイマスク」や「ほうじ玄米茶&抹茶入ミント緑茶」がありました。
空気清浄機

(2023年3月撮影)
Nagoya花粉症を始め、アレルギー持ちの人には嬉しいね。
ズボンプレッサー

(2023年6月撮影)
Nagoyaビジネス目的での滞在には、心強い味方。
食事
朝食会場:カフェ・イン・ザ・パーク

(2023年3月撮影)
- スタイル:ビュッフェ形式&セットメニュー形式
- 料理:洋食と和食(富山の食が、複数有り)
- ライブキッチン:卵料理、パスタ、氷見うどん、フレンチトースト
- 料金:2850円/大人、1250円/子供(4歳~12歳)

(2023年3月撮影)
Marriottまずまずの広さだったよ。
提供されていた料理
ホテルマン朝食は、ビュッフェもしくは洋食 or 和食のセットメニューからお選び頂けます。

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)
Nagoya料理の種類は、3~4泊しても飽きないほどでした。
Centrair卵料理に加えて、パスタや氷見うどん、フレンチトーストのライブキッチンが、ありました。

(2023年3月撮影)

(2023年3月撮影)
Marriott「富山の食」も、楽しめるよ!!
Centrairフルーツは、小皿に分けて提供されていました。

(2023年3月撮影)
Marriottアイスクリーム!!

(2023年3月撮影)
戴いた朝食

(2023年3月撮影)
Centrair和食では、富山の海の幸を十分に楽しめました。

(2023年3月撮影)
Marriott洋食も、美味しかったよ。

Nagoya和食のセットメニューでは、ちょっと優雅な雰囲気も味わえました。
クラブラウンジ
ホテルマンANAクラウンプラザホテル富山では、クラブラウンジを設けておりません。
Centrair残念…。
ホテル周辺の特徴
コンビニエンスストア
Nagoya「ANAクラウンプラザホテル富山」の正面にある道路を渡ると、セブンイレブンがあります。
飲食店
Centrair「ANAクラウンプラザホテル富山」から徒歩圏内には、飲食店が複数ありました。
口コミ
Relux

Trip.com

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あとがき
Nagoya
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